ジェイドさんの過去話。ここからしばらくの間、彼の視点で話が進みます。
前にツヴィと話した際、「自分は何のためにいるんだろう」ってぼやいたツヴィに、ジェイドさんも共感してたんですよね。その理由がこちらになります。
小説・『カプリチオ』で、楽園のお話ががっつり深められてますので、よかったらそちらもどうぞ。
本日は嬉しき拍手、どうもありがとうございますっ><* 今週の不甲斐ない更新率でも見捨てないで頂けるの、ありがたい。。
一段と冷え込ましたので、何とぞご自愛くださいませ!
PR
創作サイト・月入りミルクティー管理人の日記です。妄想・ネタバレ・オタク発言にご注意下さい。
コメント